アコースティックギターを触ってみました

サウンドタイム事業のセッション会が4月13日に行われます。 それに参加するために、ベースを練習しているのですが、今日はアコースティックギターを触ってみました。   アコースティックギター(以下アコギ)とは、トップ画像のようなオーソドックスなタイプのギターです。 おそらくギターと聞いて1番に思い浮かべるタイプではないでしょうか。   ベースは1度に鳴らす弦が1本なのに対し、アコギはコード弾きといって6本の弦を一気に鳴らします。 そして、左手の抑える場所が決まっていて、指が隣の弦に当たっていたり、しっかり抑えられていなかったりすると音がなりません。 これがかなり難しく根気強く練習しないと、音すら出ませんね笑 ベースやドラムは実際の曲より簡単にすることで難易度を下げられますが、アコギはそもそも音を鳴らすのが大変です。 間違いなく13日のセション会には間に合いません。   ということで、アコギは今日の体験で終了です笑 アーチェリー事業の仕事や練習があるので、楽器の練習ばかりする訳にはいきませんからね。 ベースやドラムなら、簡単バージョンにすることで何とか演奏できるので、そちらでいきます。   サウンドタイムでは、ギター教室を開催します。 開講は4月1日からで、すでに受講者さんも集まっています。 アコギだけでなく、エレキギターも対象ですので、滋賀県付近にお住いで興味がある方はそちらも見てみてください! そしてアシストアーチェリーでは、アーチェリー教室を開講します。 こちらも続々と受講者が集まっています。 4月7日まで体験会も開催していますので、お気軽にお申込みください!]]>

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