アシストチャレンジカップの様子

こんにちは。
代表の神です。

今回は、アシストチャレンジカップの様子について書いていこうと思います。

まず、大会が始まったのが4月21日でした。
もう3ヶ月以上前ですね。

大会が始まって、これから盛り上げていこう!と思っていた矢先に、コロナによる休業要請が出てしまいました。
確かチャレンジカップの告知をした翌日に、休業の告知をした覚えがあります笑
出鼻をくじかれた感じでしたね笑

休業が開けてからも、しばらくはレッスンを控える人が多かったり、練習が出来なくて体力が落ちた人がいたりしました。
5月中は県外からの来訪を制限していた事もあり、中々参加者が増えない時期が長かったです。

 

そんな事があったので、大会期間を当初の予定より1ヶ月伸ばして、チーム戦も導入しました。
そして6月からは、レッスンを再開してくださる方も増え、チャレンジカップの参加者も増えてきました。

 

本格的に戦いが白熱してきたのは、7月に入ってからでした。
特にリカーブ18m初心者の部は、順位の入れ替えが激しかったですね。
小学生たちはひとつでも順位を上げようと、毎日点取りしていました。

 

7月はチーム戦も大きく動きましたね。
元々5位くらいだったチームが、最後の1週間で逆転優勝しました。
ハンデ制なので、チームの誰もが活躍できるというのが良いポイントでしたね。

 

さて、具体的な様子はまた別の機会に書こうと思います。

このアシストチャレンジカップは、第2回も開催しようと思っています。
ご期待ください!

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